返信する: 汎用質問板



オプション

参照

Re: 対応表
投稿者: SHOO 投稿日時: 2010/2/13 13:11
D言語では、C言語の関数がそのまま使えます。

Phobosだと、
core.stdc.*
に、Tangoだと
tango.stdc.*
にそれぞれ存在します。

また、Phobosでは、C言語の簡単なwrapperは含まない設計になっています。

>Dは Cのライブラリ関数やOSのAPI関数へ直接アクセスする手段を提供しています。 意味のないDのラッパは、 単にムダとゴミとバグを増やすだけです。

また、私はそういった表は見たことが無いですね。
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